Home / Articles posted bychronicstudents (Page 3)

Author: chronicstudents

ゲイリー・レナード氏 2日間ワークショップ 2017

ゲイリーとシンディ2017
ゲイリー・レナード 2日間ワークショップ2017 開催日:2017年4月8日(土)~9日(日)東京 開催日:2017年4月15日(土)~16日(日)京都  ベストセラー本『神の使者』『不死と言うあなたの現実』の著者であり、奇跡講座(コース・イン・ミラクルズ)の実践者、かつ講演者としても名高いゲイリー・レナードと、講演者であり、スピリチュアルカウンセラー、ミュージシャンのシンディー・レナードとのワークショップです。  お待たせしました! 申込受付を開始しました。 開催初日までの更新情報は、引き続き「来日情報ページ」でもご案内いたします。 参加希望者は、予めレナード氏の著書『神の使者』を当日までに読んでからご参加ください。こんな話があり得る、とは思えない人にはお勧めしません。 (さらに…)
Read More

ゲイリー・レナード & シンディ・レナード(ACIM・奇跡のコース)

Gary & Cindy
ゲイリー・レナード ゲイリー・R・レナードは、ベストセラーになった「神の使者」、「不死と言うあなたの現実」の著者。2016年にはシリーズ第3弾の邦訳本「愛は誰も忘れていない」が出版されました。 マサチューセッツ北岸の古い街に生まれる。プロのギターリストとして成功を修めるも、1987年の惑星直列の時期にお呼びがかかり、違った方向に人生の舵を取り始める。1990年代始めにメイン州に移り、そこでパワフルなスピリチュアルな目覚めを体験する。指示に従って、彼はゆっくりと注意深く9年以上の歳月をかけて“神の使者”を書き下ろす。 (さらに…)
Read More

コンティニュアム & ウェルスプリングス with ゲイル 2017

Gael Ohlgren
コンティニュアム & ウェルスプリングスwith ゲイル・ローズウッド 開催日:2017年3月18日(土)~22日(水) 開催地:東京・関東近郊 2017年3月、ゲイル・ローズウッドが9年ぶりに来日します。 今回は、コンティニュアムシリーズに加え、創始者エミリー・コンラッドが開発した、「ウェルスプリングス」もご紹介します。 (さらに…)
Read More

胎生学を元にしたボディワーク講座 by カーニー・オバーマイヤー

conny
~ ブレッヒ・シュミッドの胎生学の原理から ~ 開催日:2016年12月3日〜12月6日 会場を変更し、最大定員を26名までに拡大しました。残席あと僅か。(9/15現在) キャンセル待ちです(9/10現在) 胚子は成長と分化の過程を通じて、液の圧力と膜の張力によって形態と構造を発達させます。全ての構造の発達は、常にある部分の地形において、全体としての身体において、そして時間軸に沿って、相互に関係しています。そして、これらの圧力と張力の力は常にアクティブで、大人の身体においても継続的に維持し、再組織化をし続けます。 このワークショップでは、最初にDr. Eric Blechschmidt によって提唱された、胎生学的な発達の原理をもとにお話しします。パートナーと組んで、手を通して圧力/張力の現れとしての構造に対する感受性を育てます: 触察のエクササイズを通じて...
Read More

エソテリック・ヒーリング2016年・夏クラス、終了!(2016/8/5 更新)

INEH認定エソテリック・ヒーリングコース、2016年夏の開講分、全3クラスが修了しました。 今夏は、パート4の参加生14名が、2年間にわたる基礎カリキュラムの履修を修了し、晴れて修了証を受理されました。 卒業生の皆さま、おめでとうございます! そして、お疲れさまでした。 2年間の基礎コース履修がゴールではなく、ようやく本格的な理解と探求を深めるスタート地点となります。 エソテリック・ヒーリングの学び、という広い視点においては、INEHのトレーニングコースなんて、たかだか知識的に基礎教養をかじった程度の段階であり、これからも生涯、ないし幾度もの転生を通じての学習が続きます。 それでも、ある一定の期間内に、グループのメンバー達と共に学んだ事柄は、この場においてしか得られない体験であり、皆さまにとって大きな収穫になったことと思います。 このコースでの学びが...
Read More

ゲイリー・レナード氏 2日間ワークショップ★2014

ゲイリー・レナード 2日間ワークショップ2014 開催日:2014年4月19日(土)~20日(日)東京/4月25日(金)~26日(土)京都     2014年に開催された当時の案内です 参加希望者は、予めレナード氏の著書『神の使者』を当日までに読んでからご参加ください。こんな話があり得る、とは思えない人にはお勧めしません。 (さらに…)
Read More
Top