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パオロ・トッツィーD.O.手技療法(脈管系へのアプローチ)合宿セミナー(2024年2月)

パオロ・トッツィーD.O. 手技療法(脈管系へのアプローチ)合宿セミナー

開催日:2024年2月15日〜2月18日(4日間・合宿)
会場:関西セミナーハウス(京都府左京市)
定員:32名
対象者:手技療法家、オステオパス、カイロプラクター、整体などの従事者

大好評だった妊婦&乳児セミナー(2023年7月)に続き、今度は、動脈・静脈・リンパ系の手技療法的アプローチを開催します。

彼の実技指導は、懇切丁寧、かつ1人1人の受講生に寄り沿った、的確で誠実な伝え方が評判です。各自の理解をサポートする事で、国内外での定評が高いオステオパス教師です。今年はじめてパオロ先生の指導現場に居合わせた勉強熱心な治療家さん達からの、アンケート投票第1位に浮上したトピックで開催いたします。

 

★詳細情報は随時アップデートします。参加予定者は、時々チェックするようにしてください。


申込フォーム(パオロD.O. 脈管系)

これから申込をされる方、申込済みの方へ
最近、クロニック宛のメールアドレスは、送信/受信共にシステムエラーで届かない現象が続いています。申込フォーム送信直後の自動返信メールに限らず、申込者側が主催者に送信したメールが当方に届かない事も稀にありますので、申込後から開催日までのあいだ、時々このページの「業務連絡の履歴」をご確認の上、大切な事前連絡が受信できているかチェックしていただきますようお願いしますメールが届いてない人は、ご自身の迷惑メールフォルダや受信拒否設定を見直してから、クロニック事務局までご連絡ください。申込済みの方には、LINEグループでの連絡網にも登録していただく予定です

申込済の方向け、メール連絡の配信履歴
・8/3 21:07 、件名:前回参加者向けの速報第3報
・7/31 8:30 、件名:前回参加者向けの速報第2報
・7/22 10:11 、件名:前回参加者向けの速報第1報

*前回のセミナー光景:
熱血指導で大好評!個々のテクニックや座学知識を論じるだけでは終わらない!具体的な症例や臨床現場で遭遇しうるケースに対する施術の組み立て方、その戦略の元に考え方の要点をわかりやすく伝えてくれますので、既に同テーマを学んだことのあるオステオパスも目から鱗の連続でした。






。。※ クリックで詳細表示
。。 講義テーマ
。。 受講対象者

。。 開催日程・時間
。。 会場(合宿場所)
。。 催行人数と定員(上限あり)

。。 トータルの参加費用(ざっくりの内訳)
。。 受講料
。。 ご紹介割引(ご新規さん限定)
。。 テキスト代
。。 宿泊費&会場費 → シングルは満室

。。 申込フォーム
。。 キャンセルポリシー

。。 連絡ツールに LINEグループを使います
。。 補足情報

。。 講師プロフィール
。。 関連書籍、参考情報

 

講義の内容・トピック

脈管系(動脈・静脈・リンパ系)への手技療法的アプローチ

このコースは、いかにして脈管系(静脈、動脈、リンパ系)の体液力学の評価とアプローチを行うかについて、徒手療法の伝統と文献に属する理論的、実践的、臨床的な内容を探求するもので、ポンピング・テクニックと隔膜システムも活用しながら進行します。
その目的は、構造的・機能的バランスを回復させるプロセスを通じて、或いは、治療対象となる脈管系の、症状や時期や領域(場面や規模)の大小に応じた、徒手による診断評価と治療の介入手順に従って、ソマティック・ディスファンクション(体性機能障害)を取り除くことによって、身体の自己調節機構と恒常性を高めることにあります。
全体に働きかけるアプローチは、患者を1人の人間として尊重した「パーソン・センタード・ケア(person-centerd care)」であり、その実践のために、個人の社会的、心理学的、身体的な領域に至るまでの多次元的なレベルで表現される、治癒(healing)と健康生成論的(saluto-genic)なプロセスの中で生じる複雑な相互作用をサポートできるようになる事を目指します。

受講対象者

担当講師としては、オステオパス相当の知識と経験がある人を受講対象にしたいご意向ですが、主催者としては厳密な参加資格を設けておりません。
手技療法の従事者(オステオパシー、カイロプラクティックなど)、整体、ボディワーカーなど
基本的には、日常的に臨床現場で施術をしている方(中級以上)をご自覚される方に適しています。自分が対象に当てはまるかどうか迷う方は事前にご相談ください。手技の経験はあっても初心者レベルの経験や技量の場合は、他の治療家さんとペア練習をする際に差を感じられるかも知れません。
資格の有無や所属団体は問いません。人の体に直接触れて行う手技や施術を日常的に実践していて、解剖生理学の知識を一通り習得されている熟練者。

開催日程・時間

【日程】2024年2月15日(木)〜18日(日)
【時間】2/15  13:00〜20:00(頃)暫定
。。。 
2/16 9:30〜17:00(頃)暫定(進行により延長になる可能性あり)
。。。 2/17 9:30〜17:00(頃)暫定(進行により延長になる可能性あり)
。。。 2/18 9:30〜16:00(頃)暫定

【講師】パオロ・トッツィー MSc OSt, D.O., PT&It
【通訳】幸田良隆

会場

関西セミナーハウス(修学院きらら山荘)
https://www.kansai-seminarhouse.com/access/
京都市左京区一乗寺竹ノ内町23

<JR京都駅から>
◎ 地下鉄烏丸線「北山駅」からタクシー約10分
2番出口 タクシーで約10分
◎ 市バス(5番系統岩倉操車場前行き)「修学院道」下車 徒歩約15分
<京阪出町柳駅から>
◎ タクシーで約15分
◎ 叡山電鉄「修学院」徒歩15分
京都市左京区一乗寺竹ノ内町23■

定員と催行人数

定員:36名(30名より増員しました)
催行人数:20名
9月末日までに催行人数に満たない場合は開催延期
★開催決定しました!今回のセミナーは大変人気が予想されます。定員を満たした場合は、キャンセル待ちで受付します。

 

トータルの参加費用(ざっくり内訳)

1)受講料 事前振込
【ご紹介割引あり。別項を参照】
2)テキスト代 別途請求(開講1ヶ月前)
。。4500円前後の予定   ※ 受講料とは振込先が異なります
3)宿泊費(3泊4日) 事前振込
。。39,000〜45,000円(3泊分)
、   ※3食付(初日の夕食から最終日の昼食まで)

4)会場費 事前振込(4日分 4000円)
。。通いの人のみ
5)食事代 会場で実費
。。通いの人のみ
6)京都までの交通費 … 自己負担
。。遠方から来所の方、移動手段(新幹線や飛行機)の手配はお早めに!

受講料

早割 150,000 円( 165,000 )9/30までの申込&入金
通常 160,000 円( 176,000 )10/1 以降の申込

受講料と同時に振り込んでいただくもの
・宿泊費(相部屋 39,000円 or シングル 45,000 円)3泊分
・会場費(4,000円)※通いの人のみ

シングル部屋(先着順)を選択された方
【シングルは満室になりました】

申込後から1週間以内に、宿泊費(45,000円)を入金してください(入金の先着順でお部屋を確保します。詳細は「宿泊費」の項目を参照)。

受講料は早割価格、宿泊はシングル部屋(先着順)を選択された方
最初から受講料+宿泊費の合計金額をまとめてご入金くださると管理的に助かりますが、分けての入金でも構いません。シングル部屋の先着を狙う人は、申込後1週間以内に、宿泊費(45,000円)だけを入金、受講料の部分を9/30までに入金でも構いません。受講料は早割を選択されていても入金日(着金日)が10/1以降〜になる場合は、通常価格での入金となります)

受講料は通常価格、宿泊はシングル部屋(先着順)を選択された方
申込後1週間以内に、宿泊費(45,000円)の部分だけを入金してください(参加辞退の場合は、受講料が未入金であっても宿泊費に対しても所定のキャンセル料金をいただきます)

受講料の早割を選択されていても、入金日(着金日)が10/1以降〜になる場合は通常価格でご入金ください

テキスト代は、振込先が異なります(後日請求)。受講料と同じ口座に振り込まないでください。

ご紹介割引(ご新規さん限定)

❤︎ 新しいお仲間をご紹介ください!
ご新規のご紹介者さん1名につき、5,000円
を紹介した側の人の受講料から割引させていただきます。

❤︎ 適用条件

ご自身も本セミナー参加者であること(キャンセルされた場合はご返金いただきます)
お連れいただく方は、過去に1度もクロニック主催のどんなイベントにも参加した事がない人であること(クロニックにとってのご新規さん)
割引適用された金額は、開催中の現地会場で現金でお渡しする形になる予定(なので、最初は受講料をそのまま全額お振り込みいただきます)
この割引制度は、テキスト代、宿泊費、会場費等の付随費用には適用できません。
紹介された側のご新規さんには割引適用はありません(ごめんなさい)。

 

テキスト代

4500 円前後の予定(暫定)

※ 受講料とは振込先が異なります。
※ 発注部数や手配状況により値上りの可能性あります。
※ 発注後の参加辞退のキャンセル料は全額(返金なし)。その場合でもテキストだけのお渡しは出来かねます。
※ 開催1ヶ月前を過ぎてからの直前申込では、発注の特急料金を追徴させていただくか、印刷が間に合わない場合は、データのみでのお渡しとなります(冊子なし)。

 

宿泊費(3泊4日)と会場費

シングル(先着10室・早い者勝ち!
15,000円 【満室になりました】


 相部屋(ツイン、トリプル、6人部屋…など)合計20人分
13,000円

通い(宿泊なし)
4,000円 (会場費として)+ 食費は実費

●シングル部屋(既に満室)シングルで申込後1週間以内の入金を完了した人の先着順(同日に申込殺到の場合は、主催者の口座通帳の記帳順を採用)
●シングル宿泊費を振り込んだにも関わらず、先着10名の枠に漏れていた事が判明した場合は、会場で差額 1000円をご返金の上、相部屋に移動していただきます。
● 宿泊費は、会場都合により変動が生じた場合に追徴の可能性があります。

●相部屋の部屋割りは基本的にこちらで決めます。 4人部屋か6人部屋の大部屋タイプなので、面識のない方との同室になる可能性もご了承ねがいます。同室相手の希望があれば、お互いに事前相談の上、申込フォームに同室相手の名前をご記入ください。できるだけ配慮はしますが、

● 女性の方 … 参加者は圧倒的に男性が多く、シングルは既に満室です。相部屋できる女性参加者を予め見つけてからの参加申込をご検討ください。8月末現在、数名の女性参加者がおられます。4人部屋か6人部屋の大部屋タイプなので、面識のない方との同室になる可能性もご了承ねがいます検討中の方で、他の女性参加者がいたらご紹介できる可能性もあるのでお相手がいない人は事前にご相談ください。

●通いの人
自家用車で来所できる方向きの選択です。別途、会場費、食事代をいただきます(食事代は会場で実費を都度払い)。シングル部屋は取れなかったが、相部屋はイヤだという人は、ご自身で京都近郊の宿を取ってそこから車で通ってください。2月の真冬ですので、会場付近の天候(積雪)や交通事情(山道)にご留意しながら運転できるか、自己確認の上でご判断ください(最終日以外は終業時刻が延伸する可能性もあります。朝は遅刻しないように)。◆電車通いをするつもりの人へ … 正直なところ、外から通うのはオススメしません!会場の最寄り駅からは徒歩や自転車ではムリです(徒歩は30分近くかかるそうですし、急勾配の山道で積雪もある中での自転車も現実的な選択ではありませんので、基本的にはタクシー利用です。タクシーがすぐに乗車できるかもアテになりません。交通費や移動の負担を考えると、相部屋でも会場でゆっくり過ごす方がよろしいかと。

 

開催当日までの連絡ツール

お申し込み後から開催当日までの間と合宿期間中は、迅速な業務連絡や円滑な進行のため、申込者全員を対象にした LINEグループ を作らせていただき、メール案内と並行してLINEからお知らせを周知することがあります(メールを見るのが遅い人がいたり、送受信トラブルで不達の場合に備えて)。

参加予定者には、当方での申込が受理され、参加者メンバーが出揃ってきた頃に、事務局からお手続きのご案内を別途いたしますのでご協力をお願いします。
LINEアプリの操作にあたってのシステムサポートやトラブル対応はご自身で自己解決をお願いします。

キャンセルポリシー

・お申込み&入金後のキャンセルは、キャンセル料を申し受けます。ご返金は振込手数料を差し引いた金額をお振込します。

【受講料、宿泊費、会場費に対して】
・9月30日まで→ 振込手数料のみ(※9/30よりも早い時期に開催決定した場合)
・10月1日〜1月31日(2週間前の前日まで)… 通常参加費の10%+振込手数料
・2月1日〜2月12日まで(2週間前〜3日前まで )→ 通常参加費の50%+振込手数料
・2月13日〜2月15日(2日前〜ワークショップ初日)→ 全額(返金なし)

【テキスト代に対して】
・主催者での生産発注を過ぎて以降 → 全額(返金なし)

 

お申し込み

下記のフォームからお申し込みください。留意事項を必読の上で申し込んでください。

申込フォーム(パオロD.O. 脈管系)

※ 主催者からのメールが届かない事象を避けるため、ご自身のメール受信設定や迷惑メール対策などをされている方は、以下のメアド(2個)が受信できるように事前設定後に申込フォームを送信してください(最近、メールが届きにくいです)
chronicstudentst6655auto.biz
mailchronicstudents.com
の部分を半角の@に変えてください)

申込にあたっての留意事項

携帯会社のメールアドレスは使用不可。自動返信メールやクロニックからの連絡が届きません。gmailなどのフリーメールを使われることをオススメしますが、まれに当方からのメールが迷惑メールやスパム扱いされるケースがある事にご注意ください。
● 申込フォームには、必ず 参加者ご本人と直接連絡が取れる情報をご記入ください。連絡先情報を正しくご記入されない事による連絡遅延や漏れ、それに伴う損害については責任を負いかねます。予めご了承ください。連絡先に変更がありました際は、速やかに事務局までご連絡をお願いします。
座席の確保は入金順です。ご入金の確認をもって正式な申込完了となります。申込フォームの受付日時に関わらず、入金順に座席を確保いたします。入金確認ができない場合、残席状況によっては自動的にキャンセルさせて頂く場合があります。予めご了承ねがいます。
● 早割で申込されていても、指定期日までにご入金が確認できない場合は、通常価格を適用させていただきます。
● 領収証は、金融機関からの振込票の控えをもちまして、これに代えさせて頂きます。(特別な事情がある場合はご相談ください)

 

補足情報

録音は可能、動画撮影はデモ実演のみ可
後日のアーカイブ動画の配信はありません。
 主催者側の記録として、ビデオでの動画収録やカメラ撮影をすることがあります。他のインターネット媒体等に公開することもありますので、予めご理解の上、ご参加を検討ください。

講師プロフィール

 

パオロ・トッツィー(Paolo Tozzi)MSc Ost、D.O.、PT&lt

Catholic University of Sacred Heart(イタリア) にてPT(理学療法士)取得
Dresda University(ドイツ)のオステオパシー科の修士号を取得
European University Foundation of Bruxelles(ベルギー)内、International Association Jean Monnet にてオステオパシーと姿勢学における博士号取得

European School of Osteopathy Maidstone(イギリス)にて名誉D.O.の称号
パパジ・センター(Sri Papaji Centre)よりレイキマスター取得
オステオパシーの卒後教育セミナーにて色々な小動物や馬のへの治療コースを受講
ASOMI Colledge of Sciences(マルタ) の学術部長を務める
Swansea University(イギリス)の人間健康科学カレッジの名誉指導者
イタリア姿勢学協会の元副会長
オステオパシック・ヨーロピアン・アカデミック・ネットワーク (Os.E.A.N) の元財務担当官
CROMON オステオパシースクール(ローマ)の元副学長

イタリア・ローマで初の獣医オステオパシースクールの創設者
世界初の動物オステオパシー会議で事務局長を務める。
2008年よりローマの動物園クリニックを含む数々の動物リハビリセンターにて、家畜や野生動物の予防的ケアと治療の経験を積む。
2008年にイタリア初となる「動物に応用するオステオパシーコース(イタリア教育省認定)」をオーガナイズし、講師も務める
S.O.A.P(動物オステオパシー協会)のメンバー

Journal of Bodywork and Movement Therapies の筋膜科学と臨床応用部門の諮問機関メンバー
Handspring Publishing (イギリス)の評論家
International Journal of Osteopathic Medicine の元評論家
ローマの種々の大学におけるバイオメカニクスとマニュアルセラピーの講師
イタリア国内での数々のオステオパシー卒後教育コースの講師
国際筋膜リサーチ会議 (International Fascia Reserch Congress) をはじめとする、ヨーロッパや海外各地のオステオパシー会議やマニュアルセラピー会議の講師
筋膜関連の記事や筋膜リサーチに関する論文を数多く執筆
Handspring Publishoing (UK)から出版された “Animal Osteopathy” の共著者、共編集者

– – – – – – – – – – – – – – – – –
コラム
パオロ先生による、「オステオパシーと瞑想」のエッセイ
英語ですが、パオロさんのお人なりが垣間見れる記事です。長年の実践と経験を積まれた方が書くことなので読み応えがあります。彼は19歳の時から瞑想教師のニーラジャさんに師事しています。瞑想やマインドフルネスなどが流行りになるよりも以前から、オステオパスとしての道と切り離せない位置づけとして、瞑想的生活は彼のライフワークになっています。それは彼の施術者ならびに教師として人間の生命原理を扱う姿勢にも強く反映されている事は、彼の患者、周囲の同僚や彼の生徒達の目から見ても明らかです。

記事には、
1人のきちんとした師匠について学ぶ事の重要性、教師や環境からの利点を最大限に得られためには(日帰りなどの単発イベントなどよりは)日常から完全に離れてのリトリート合宿がよいこと、長年の訓練で培ってきた質が、どのように現場でのオステオパシーの施術そのものや患者との接触に反映されているか(効率性の面でも)について書かれています。(注:やみくもに「瞑想すればいいよ」と吹聴する類いの内容ではありません)

 

 

参考書籍・関連情報

●  パオロ氏が執筆したオステオパシー関連記事(英語)(Journal of Bodywork and Movement Therapies)
●  書籍 “Animal Osteopathy” の紹介ページ (Handspring Publishing, UK)

●  パオロ・トッツィーD.O.の共著は Amazon(日本)でも購入できます。
  Animal Osteopathy:動物と鳥類へのオステオパシー治療の包括ガイド
  Fascia in the Osteopathic Field(英語版)
  The Five Osteopathic Models(英語版)

書籍 “Animal Osteopathy” の紹介動画(Youtube)

  

 

 

主催・お問い合せ

クロニック・スチューデンツ
メール → お問い合せをする
携帯 → 090-6061-9629 幸田

 

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